人・組織・業務をつなぎ、
課題の解決まで支える。
企業や自治体では、人事、現場、業務を支えるさまざまなシステムやサービスが使われています。
Socio-ONEは、必要な機能を提供するだけでなく、人による支援やBPOを組み合わせ、
課題の把握から運用・改善まで支えます。
システムやサービスを導入して終わるのではなく、課題解決までつなげていく。
それが、Socio-ONEです。
データ×人×業務 つながるから、解決まで進める
Socio-ONEは、ICTやHR Techによって業務の効率化や組織の課題を見つけるだけではありません。
組織の状態を把握する様々なデータを基盤に働く人や組織を専門家が支え
システムだけでは補えない現場の業務負担まで支援課題解決を支える仕組みを構築しています。
データ基盤
社員情報、勤怠、評価、1on1、施設・業務情報など、課題に応じた情報を把握し、支援や改善に活かします。
人の支援
システムだけでは解決できない課題に対して、専門家や担当者による支援を組み合わせます。
業務支援
BPOなどの運用支援を組み合わせ、システム導入だけで終わらせず、実際の業務までつなげます。
データで状況を捉え、人が支え、必要な実務まで担う。
Socio-ONEは、それぞれを課題に応じてつなぎ、改善まで支えます。
人事情報を、
働く人への支援のきっかけに
勤怠や1on1、評価などの情報も活用しながら、本人が自分の働き方や状態を振り返るきっかけをつくります。
HR TechとICTの情報を、
自治体請求に活用
職員・事業所の情報と、園児・児童の情報をつなぎ、自治体請求に必要な情報として活用します。
システムとBPOで、
実務まで支援
システムで扱う情報とBPOをつなぎ、確認・登録など、人の対応が必要な実務まで支えます。
「課題を見つける」で終わらない
改善までつなげる5つのステップ
人・組織・現場の情報を、課題を理解するためのデータとして活用します。
データや日々の状態から、これまで見えにくかった変化や課題を捉えます。
数値だけで判断するのではなく、人による対話や現場情報も含め、背景を整理します。
システム、専門家、BPOなど、課題に応じた支援につなげます。
実施して終わるのではなく、その後の変化を確認し、次の改善につなげます。
課題解決・改善まで支えるのが、Socio-ONEの役割です
組織・業務・働く人を丸ごと支える
Socio-ONEは、個別のサービスを提供するのではなく、課題解決に必要な仕組みをプラットフォームとして提供し、働く人を支援し、現場業務を支えながら、組織改善を実現します。
組織を支える
社員や組織のデータを管理するだけでなく、そこから見えてきた状況や課題を、必要な支援や対応へつなげます。データを活用しながら、課題に応じた取り組みを進め、その先の組織改善まで支えます。
業務を支える
システムで対応する業務と、人による確認・入力・書類処理などの実務を組み合わせて支えます。デジタル化した後に必要となる確認や処理にも対応します。
働く人を支える
社員一人ひとりが、自分らしく前へ進めるように、本人の感じ方や考えを大切にしながら、専門家が一緒に状況を整理し、その人に合った次の一歩を考えながら支えていきます。
企業・自治体から、働く人、その先の利用者まで。
関わるすべての人に価値を生み出す
組織が良くなることで 働く人が変わる。
働く人が変わることで サービス品質が変わる。
サービス品質が変わることで 利用者が笑顔になる。
Socio-ONEはこの循環を作り出します。
業務や組織の課題に合わせて、必要な仕組みや支援をつなぎます。日々の運営をより良くすることで、現場で働く人が力を発揮しやすい環境づくりにつなげます。
業務を進めやすい仕組みや支援によって、日々の負担を減らします。一人ひとりが本来の仕事に向き合い、力を発揮できることで、より良いサービスの提供につなげます。
現場で働く人が力を発揮することで、サービスの質や利用者への対応にもつながります。より良いサービスを通じて、企業や自治体への満足や信頼を高めていきます。
これらすべてが実現してはじめて、
本当の課題解決だと考えています。